引越し 荷解き

競合させて安い見積もりを!

引越し業者に荷解きまでお願いしたい、そんな希望がある場合、どうすればよいでしょうか。大体の業者ではオプションのメニューとして用意してあるので、依頼することは全く問題ありません。ただし、業者によってずいぶんと値段に差があるようです。

引越し業者は、荷解きの他にも、荷造り、家具梱包、不要品回収など、様々な要望に応えてくれますが、これらの作業は荷物の内容や量によって変わるものなので、定価というものが存在しません。そのため消費者の方は目安がわからず、業者にいい値段を請求されてしまいがちです。

そこでおすすめなのが引越しの一括見積もり。このサービスは、複数の業者にネットで一括見積をお願いできる便利なサービスです。一括見積の依頼をもらった業者は、ライバルがいることがわかりますので、料金を下げあうという競争が自然に起きるのです。

「引越し価格ガイド」というサイトで行なっている一括見積もりには、「荷解き」「不要品回収」といったオプションにチェックもいれられますので、届く見積にはこの料金も含まれています。最大10社から見積もりが届くので、その中から、最も安い業者にお願いすればOK。個別に依頼した時よりも、断然安い価格で引越しできるはずです。

一括見積は無料です。まずは、引越しの荷解きをお願いした場合、いくらくらいなのか、各業者に確認をしてみましょう! 入力は3〜5分もあれば終了します。

もし、自分でやるなら…、荷物の行き先表示して、荷ほどきをカンタンに!(体験談)

家族で相談引っ越しのとき大事だなって思った事。それは箱詰めした荷物や家具など、それぞれ転居先での置き場所をちゃんと考えて決めておく事です! それも全部! これは私の経験談。っていうのも、荷造りして、段ボールに色々と詰めたときに、置き場所がはっきりしているものは勿論「子供部屋」とか、「台所」とか記載したのですが、「うーん、これはどうしようかな」とか「とりあえず置いておこう」なんていうものもあって。それは曖昧なまま、引っ越し当日も「その辺に置いておいて下さい」なんて指示してしまった。そしたらいくら荷解きしても、片付かない!

それに改めて運ぼうと思ったら、重たい!大変! やっぱり力持ちの引っ越し業者のお兄さんに運んで、荷ほどきまでやってもらったらよかった、って本当に後悔しました。どうせ最終的にはどこかにしまわないといけないものたち。大物であればあるほど、場所はとるし、重たいし、階段なんかあろうもんなら、運ぶのがとても大変。壁にぶつからないように運ぶっていうのも技術が必要。だから、絶対に「ちゃんと決めておく事」をおすすめします。ま、決めておいても気が変わったり、実際に運んでみたらイメージと違ったっていうこともありますけど、それはまあ仕方ないとして。。。

 

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