引っ越し トランクルーム

荷物の一時保管もみつかる!

引っ越しをする際に、次のような希望がある方は、この記事必見です!

  • トランクルームと転居先の2ヵ所で積み下ろしをお願いしたい
  • 一時荷物を保管してくれる引っ越し業者を探している

この2つの悩みは、一括見積を利用すれば、どちらも解決できます! このサービスは、引っ越しに関する簡単な情報を入力すると、複数の業者さんから見積が届くというもの。利用者は、それらを比較検討して、最も安いところ、気になったところと契約するだけ。たしかにこの方法なら、絶対に損することはないはず。



さて、入力していく情報の中で、希望欄にチェックを入れるページがあります。こちらに「荷物の保管」「立ち寄り」という項目もありますので、こちらにチェックしておけばOK。これで、トランクルームに立ち寄ってくれたり、一時的に保管してくれる業者を紹介してくれるのです。これは便利。

最近は、トランクルームへの荷物の運び込みもずいぶん増えているようです。それはともかく、ただ単に、引っ越しを安くするためだけにも、このサービスは使えます。早速、いくらか確認してみてください。かなり安い業者が見つかるはずです!

屋内型のトランクルームと、屋外型のコンテナ

トランクルームと一言で言っても、様々なタイプが有るようです。特に多いのが、屋内型のトランクルームと、屋外型のコンテナ。それぞれの特徴を簡単にまとめてみました。

まずは屋内型。これは、ビルのワンフロアなどを壁で区切ったスペースを面積に応じた料金で貸してくれるというもの。小さいスペースだとロッカーぐらいのものから。大きいと6畳以上のものもあります。セキュリティ面で優れるのもトランクルームの特徴。業者によっては、2重、3重のロックがあり、警備会社と提携していることもあります。さらに、保管状況もより安心できます。温度湿度管理ができている倉庫であれば、大切な書籍や、衣類なども心配しなくて済みます。

とここまでメリットばかり書いてきましたが、料金はコンテナと較べて高いです。従って、コンテナのメリットは安いこと。そして、もうひとつあげるなら倉庫のすぐ横に車をつけられるので、荷物の搬入や搬出が楽にできるという特徴があげられます。ただ、コンテナの中に照明設備があることは少ないので、夜の作業が多い方にはあまりお勧めできません。

以上がトランクルームの2つのタイプのそれぞれの特徴です。引越しに関しては、自分で荷物を運べれば問題ありませんが、レンタカーを借りたり、場合によっては、引越し業者に頼んでしまいましょう。4畳以上の広さや、重い荷物がたくさんある場合はとくにおすすめです。

 

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